100記事書いてもアクセスがないブログの一番確実な対処方法

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ブログやサイトの記事数が100ページを超えるとアクセスが増えると思ったら大間違いです。

これからはそういう浅はかな考えは今すぐ捨て去りましょう!

どうしてもブログやサイトにアクセスが欲しいのなら1番確実な方法を教えます。

それは1000記事書くことです。

文字数はあまり関係はありませんが目安としては1000文字以上。

内容は人の役に立つことや面白いと思われる記事だというのは言うまでもありません。

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なぜ1000記事なのか?

1000という数字に全く根拠はありませんがほとんどの人達は1000記事と聞くと尻込みをして諦めていくことでしょう。

1日1記事ブログを書いても約2年7ヶ月は経ちます。たぶん毎日更新できないので1000記事書けたとしても約3年。

実はそれが私の狙いです。ライバルは少ない方がいいですからね。

100記事でも大半の人達はもう辛い!とか何を書いたらいいのか分からない!とか言って辞めていきます。

そして何とか100記事を書けても全くアクセスも収益もないのでやっぱりネットでお金を稼ぐことはできないんだ…と勝手に納得して去っていきます。

だからこそどんなことがあってもブログを書き続けていき、アクセスがなくても継続した人が最後には笑うことができます。

こんな単純で簡単な方法は他にありません。ただやり続ければいいだけの話ですからね。

1000記事はただの通過点

1000記事を書くことをゴールにしてはいけません。

1000記事を書くことはあくまでも通過点であってその先もまだまだ果てしなく続きます。

極論をいえばゴールなどありませんし、しいて言えば命が尽きたときがゴールです。

1000記事ごときでウハウハ言っているくらいなら今すぐブログやサイトで稼ぐことを辞めて下さい。

これくらいきつく書くのも実は私の狙いです。ライバルは少ない方がいいですからね。

それでも1000記事くらい書いてやるぞ!と意気込んだ人は頑張って書いてみて下さい。

多分無理でしょう!おそらく500記事くらいで自分の都合のよい言い訳などを見つけてきて辞めていきます。

500記事も書ければ御の字ですが結局何記事書いても辞めればそれで終わりです。

つべこべ考えずに1000記事書こう!

1000記事も書けば重複コンテンツが増えたり、途中でペナルティを受けたりすることもあるでしょう。

しかし、そんなことは気にせずにまずは1000記事書いてみることが優先です。

実際に1000記事書けば、1000記事を書いた人にしかわからない世界が待っています。

それはアクセスが増えたとか収益が出てきたとかそういう次元の低いことではありません。気になるのなら1000記事書いてみて下さい。

私の経験から言わさせてもらいますと1000記事書いてもそんなにお金持ちにはなれませんし、生まれつき文章を書くセンスのない人は1000記事書いても文章はうまくなりません。

本当に文章の下手な人は1000記事書こうが、10000記事書こうが永遠に文章がうまくなることはないでしょう。

こう書くのも実は私の狙いです。ライバルは少ない方がいいですからね。

100記事書いてもアクセスがないブログの一番確実な対処方法のまとめ

何を信じて、何を信じないかはアナタ様の自由です。

ネットにある情報などは嘘もあれば真実もあります。このブログに書いてあることもどれが嘘で真実かはアナタ様自身が考えて、アナタ様自身で答えを導き出していくことが大切です。

そんなにブログやサイトにアクセスが欲しいのなら本気で1000記事書いてみましょう。

これを信じて実行してみるかはアナタ様次第ですが、できれば1000記事を書くのは辞めて頂きたいです。

ライバルは少ない方がいいですからね!

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100記事書いてもアクセスがないブログの一番確実な対処方法を最後まで読んで頂きありがとうございます。