ブログ記事が1つでも当たればアクセスは増える!記事が当たるとはどういうこと?

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ブログを書いてお金を稼ぎたいのならばアクセスを集めることが一番ですよね。

アクセスを集めるために一番手っ取り早いのが当たる記事を書くことですが当たる記事とは一体どういうことなのでしょうか?

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ブログ記事が当たるとは?

ブログ記事が当たるというのは簡単にいうとよく読まれる記事ということです。

記事がたくさん読まれるということはアクセスアップにも繋がりますので、そういう記事がブログ内にたくさんあればあるほどブログ全体のアクセス数は増えていきますし、収益も上がります。

アクセスも上がれば自然とブログの評価も高まるので相乗効果でアクセスはドンドンと増えていきます。

しかし、この記事を書けば絶対に当たる!という記事はこの世に存在しません。

タイミングもありますし、需要もあります。

時代によって好まれる記事もありますし、いくら文章が素晴らしくてもそれでアクセスが増えるとは限りません。

だからこそブログは難しいですし、奥が深くて面白いのですが今すぐにでも稼ぎたい!という人には向かないというのは言うまでもありませんね。

記事が増えれば増えるほど当たる確率も増える

当たり前ですがブログ内の記事が10ページよりも1000ページある方が断然当たりやすくなります。

ブログの面白いところは書いた直前や数日後には何の反響もなくても、忘れた頃に何かのキーワードが当たって爆発することがあります。

書いた当時にはあまり需要がなかったキーワードが運よく需要が出てきて当たるパターンということですね。

プロ中のプロになればそれを見越して書いたり、先にそういうキーワードを書いて自分からその需要を起こすこともしますが素人ではとてもじゃないですけど無理です。

初心者ブロガーはとにかく記事のタイトル名や検索されやすいキーワードを入れ込んで記事をたくさん書くことが最善ですね。

記事が当たればその記事をさらに深く書く

運よく記事が当たればそれに満足せずにその記事を定期的にメンテナンスしましょう。

メンテナンスというのは古い情報や追記などをしていくということです。追記というのは文字数をただ増やすだけではなくて、新たな発見やもう少し掘り下げて記事を書いていくということです。

時間が経てば経つほどライバル記事の存在は増えていきます。

そのライバルがその記事よりも良質ならば順位は変わってアクセスは減っていくことでしょう。人気芸人や一発芸人が努力や進化を怠るとすぐに人気がなくなり消えていくと一緒ですね。

そうならないためにもブログやサイト記事は毎日更新するべきですし、ドンドンと書いていくことです。

記事を書く経験を積んである程度の収益が保たれたら更新頻度は少なくてもいいですが、それでもペースを落とさない人はもっと成長できるというのは間違いありません。

まとめ

記事をたくさん当てるためにはやっぱり記事をたくさん書くしかありませんね。

どんな記事を書けばいいの?とかたくさん書く時間がない!とかはほとんどの人が初心者ブロガーが悩んでいることです。

それならそういうことを勉強してブログで発信すれば記事も増えるし、勉強にもなります。

時間がなければどういう風にブログを書いていけば時間が作れるのかということを考えていけばいいですし、いい考えが浮かべば独り占めせずにそれをまた記事にしていけばいいのです。

やり方は人それぞれで稼ぎ方は無限にありますが、どこのブログでも書かれていることですがブログで稼ぎたいのならばとにかく継続していくことです。

もうこれは鉄板ですよね。

他にもいろいろなテクニックや考え方はありますがそれを生かすのも書き続けていくしかないということです。

私の経験上、記事が当たるのは100記事に1回ですね。

経験を積めばもっと当たる確率は増えていきますし、読む人が読んで良かった!と思う記事をたくさん書いていければ自ずとアクセスは増えていきますし収益も上がります。

1000記事書いてたくさん記事を当てましょう!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

ではまた。

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